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(魂の洗濯)名言ワンダフルデー4-21

名言ワンダフルデーでは、名言の裏側にある「おもしろ視点」を見つけ出して発信していきます。名言ワンダフルデーのキャラクター「よみガエル」がバリバリの大阪弁ツッコミ超訳でせまります。はじまりはじまり、今日の「名言ワンダフルデー」の名言です。


[今日の名言]

毎晩眠りにつくたびに、私は死ぬ。
そして翌朝目をさますとき、生まれ変わる。


マハトマ・ガンジー
(1869〜1948 弁護士、宗教家)

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今日のよみガエル超訳−−−−−−−−−−−−−−


人は毎日、
生まれ変わってるねん。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

細胞に新陳代謝があるように、

魂にも新陳代謝があります。

それが、

眠り

です。
細胞が新陳代謝している、
というのはまだ理解しやすいですが、
魂が新陳代謝している、
というのはどういうことか。

それは、空気みたいなものです。
気配を感じる、
とい言いますが、
それは魂の気配を感じていること。

人と人が近ずくと、
存在を感じます。
それが魂の気配です。

キッチンで料理をすると、
空気に匂いがついてしまうように、
人が行動すると、
魂に汚れがついてしまいます。

キッチンは換気扇を使って、
しばらく放っておくと匂いはとれ、
清浄な空気になっていきます。

同じように、
魂も活動でついた汚れを清浄にしなければならない。

その清浄にする行為が、
眠りです。


一晩ぐっすり寝ると、
心身ともにすっきりします。
清浄になった魂は、
また新たな活動へと向かう気力が生まれます。

今日のよみガエルのツッコミ超訳、

人は毎日、
生まれ変わってるねん。


眠りによって、
きれいな魂に生まれ変わります。
眠りは魂の清浄機。

魂の汚れを感じたときは、
とにかく眠る。

眠ると人は生まれ変われるんです。



















***
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by kojobunko | 2015-12-24 09:03 | 名言ワンダフルデー

(愛の荒行)名言ワンダフルデー4-20

名言ワンダフルデーでは、名言の裏側にある「おもしろ視点」を見つけ出して発信していきます。名言ワンダフルデーのキャラクター「よみガエル」がバリバリの大阪弁ツッコミ超訳でせまります。はじまりはじまり、今日の「名言ワンダフルデー」の名言です。


[今日の名言]

愛する―それはお互いに見つめ合うことではなく、
いっしょに同じ方向を見つめることである。


アントワーヌ・ド・サン・テグジュペリ
(1900〜1944 作家、操縦士)

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今日のよみガエル超訳−−−−−−−−−−−−−−


求め合いより、
導き愛やね。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

恋の魔法は3年間効くそうです。

その期間が過ぎたときその人はどう思うか、

あれ?
なんでこの人を好きになったんだろう・・・。


しかしもう手遅れ、
結婚もして、子どもまでできている。

こうして、お互いに見つめ合う期間は終わるのでした。

さて、ここからが本番です。

恋を愛に変えられるかどうか、

ここからお試しが始まります。

サン・テグジュペリの名言、

愛する―それはお互いに見つめ合うことではなく、
いっしょに同じ方向を見つめることである。


見つめ合う恋から、
導き合う愛へ。


見つめ合うというのは、
自分を主体に相手を認識すること、
これが恋です。

それに比べて、
導くというのは、
自分を忘れて相手のことを優先する。
相手を思いやることが愛。

先人たちが荒行をもって自分を無くし、
悟りの道へと挑んだのと同じように、

男と女の関係も荒行です。

山にこもる荒行よりも、
むしろこちらのほうが過酷かもしれない。

いずれにしても、

目指すところは無我。

自分を忘れて、相手を思いやること。

今日もいろんなところで荒行が行われてます。
荒行真っ最中のみなさま、
ごくろうさまです。






















***
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by kojobunko | 2015-12-21 14:08 | 名言ワンダフルデー

(呼吸の達人)名言ワンダフルデー4-19

名言ワンダフルデーでは、名言の裏側にある「おもしろ視点」を見つけ出して発信していきます。名言ワンダフルデーのキャラクター「よみガエル」がバリバリの大阪弁ツッコミ超訳でせまります。はじまりはじまり、今日の「名言ワンダフルデー」の名言です。


[今日の名言]

おのが息の動きは、
ことごとく天地万有に連なっている。


植芝盛平
(1883〜1969 武道家、合気道の創始者)

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今日のよみガエル超訳−−−−−−−−−−−−−−


呼吸が合ってるときって、
楽しいやろ。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

呼吸を合わせる

といいますが、
誰が考えた言葉かは知りませんが、
うまいことを言うものです。

笑いの名人は、
観客の呼吸を操っています。

笑うというのは、
息を吐くこと。


わははははぁ〜
と吐き出す行為が笑いです。

息を吐くには、
息を吸わなければならない。
息を吸い、溜めに溜めて、
一気に爆発的に吐き出すとき、
笑いになります。

それをしぐさや間合いで、
絶妙に観客の呼吸を操っている、
それが笑いの名人です。

また、話し合い、商談、男女の営みなども、
相手の呼吸を読み、合わせていくと、
お互いに気持ち良く、
調和のとれたひとときになります。

呼吸の達人は、
コミュニケーションの達人。
息を合わせる達人です。


これは、人間同士に限りません。
動物だって、草木だって、地球だって呼吸しています。
ここまではなんとなくリアリティをもって体感できます。

でも、植芝盛平はこんなことまで言っているんです。

おのが息の動きは、
ことごとく天地万有に連なっている。


この宇宙がそのまま呼吸しているんだと。
なんとも壮大な感性です。
この

吐く



吸う

という行為は宇宙に連なっている。
だから、

(イキ)

を感じるということは、

生き(イキ)

ことを感じることになるんですね。





















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by kojobunko | 2015-12-20 16:57 | 名言ワンダフルデー

(根源さん)名言ワンダフルデー4-18

名言ワンダフルデーでは、名言の裏側にある「おもしろ視点」を見つけ出して発信していきます。名言ワンダフルデーのキャラクター「よみガエル」がバリバリの大阪弁ツッコミ超訳でせまります。はじまりはじまり、今日の「名言ワンダフルデー」の名言です。


[今日の名言]

創造は過去と現在とを材料としながら
新しい未来を発明する能力です。


与謝野晶子
(1878〜1942 歌人、作家)

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今日のよみガエル超訳−−−−−−−−−−−−−−


自分が指差す、
指の向こうが未来やねん。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

一流の人は、みんな模倣の天才です。

それは、人が創作したものを模倣するのではなく、
大自然の法則や造形を模倣する天才なんです。

芸術はもちろん、科学だって、宗教だって、
みんな大自然の法則を見つけ出して、
それを模倣している。

何かを発明することを、
新しいものを作り出す、
と表現しますが、
本当は、

すでにあるものを見つけ出す、

というのが正解です。

その、すでにあるものというのが、

すべてを生み出す根源

です。
松下幸之助は、これを根源さんといっていて、
お社をつくってお伺いを立てていたと聞いたことがあります。

お社をつくると、
誰もが勘違いしてお社を拝みます。
でも、お社には何もありません。
お社のその先、
ずっと向こうにある宇宙の根源にこそ、
根源さんはある。

今日のよみガエルのツッコミ超訳、

自分が指差す、
指の向こうが未来やねん。


そうです、その指差した指先にとらわれない、
その指差す向こうに大切なものはある。

指先という常識にとらわれない。
その向こうにある根源にフォーカスする。
ぼくたちがまだ知らない非常識の中に、
まだ発見されていない常識があるんです。





















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by kojobunko | 2015-12-18 10:00 | 名言ワンダフルデー

(天任せ)名言ワンダフルデー1-17

名言ワンダフルデーでは、名言の裏側にある「おもしろ視点」を見つけ出して発信していきます。名言ワンダフルデーのキャラクター「よみガエル」がバリバリの大阪弁ツッコミ超訳でせまります。はじまりはじまり、今日の「名言ワンダフルデー」の名言です。


[今日の名言]

偶然は準備のできていない人を助けない。

ルイ・パスツール
(1822〜1895 生化学者、細菌学者)

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今日のよみガエル超訳−−−−−−−−−−−−−−


ここまできたら、
あとは天任せやな。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


ここまできたら天任せ。

ここまで、ってどこまででしょう。
ここまでたどり着くには、
それまでに筆舌につくせない、
たくさんのプロセスがあったはず。

大切なものは、
目にも見えない、
耳にも聞こえない、
言葉にさえできない、
そんな「ここまで」があってこそ、
天の後押しがあります。

パスツールの名言、

偶然は準備のできていない人を助けない。

パスツールは準備ができた人を天は後押ししてくれるんだ、
と言っています。

ところで、用意と準備ってどう違うんでしょうか?
流し読みすると同義語のようです。
でも、
心の準備ができた
とは言いますが、
心の用意ができた
とは言いません。

どうやら、

決心ができてこそ準備といえるようです。

いくら学識という用意があっても、
肩書きがあっても、
特技があっても、
経験があっても、
お金があっても、

覚悟ができないとどうしようもない。

心が決まったときはじめて、

準備ができた

といえます。

準備というのは根っこです。
真っ暗な大地に根を伸ばしつづける、
根気と勇気。

根っこを張った草木が、
花を咲かせ、実をつけるのは偶然じゃない。
大自然の必然なんですね。



















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by kojobunko | 2015-12-17 11:41 | 名言ワンダフルデー

岡山ルリユール展 作品作品紹介5

岡山ルリユール展にお越しになれなかった方のために、
いくつか今回のメイン作品をご紹介しています。

すでにブログでご紹介したことがありますが、
今回の作品展に花を添えてくれたエンジェルたちです。

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たくさんの人を楽しませてくれました。

明後日、オーダーいただいてた友人にお渡しします。
我が子と別れるようなさみしさがありますが、
きっと大切にかわいがってもらえるでしょう。

お別れする前に記念写真を一枚。
エンジェルたち、ありがとう。














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by kojobunko | 2015-12-16 10:13 | 本作り | Comments(0)

(ハイ!)名言ワンダフルデー4-16

名言ワンダフルデーでは、名言の裏側にある「おもしろ視点」を見つけ出して発信していきます。名言ワンダフルデーのキャラクター「よみガエル」がバリバリの大阪弁ツッコミ超訳でせまります。はじまりはじまり、今日の「名言ワンダフルデー」の名言です。


[今日の名言]

時に、とても小さな決断が、
あなたの人生を永遠に変えてしまうことがある。


カート・ラッセル
(1951〜 俳優)

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今日のよみガエル超訳−−−−−−−−−−−−−−


扉を開く魔法のことば、
ハイ!


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


言い訳

という言葉があります。
これは自分の事情を説明して、弁解すること。
その筋道の解説です。

これって、理路整然と納得する内容であっても、
どこか腑に落ちないところがある。
「あっ、この人迷っているな、覚悟が決まってないな」って。

「腑に落ちる」というのは、
お腹の底で感じるということです。

たいてい頭で考えていると迷います。
良いか悪いか、損か得か、勝ちか負けか、
優位か不利か、というように考え始めると、
堂々巡りがはじまって迷います。

でも、堂々巡りして迷いに迷った末に、
決めるのは腹です。
なんだかよくわからないけど、
もしかしたらこの決断は不利かもしれないけど、
それでもいい、
これでいくんだ!
という覚悟のようなもの。

その腹が決まった人に、

覚悟は決まりましたか?

と聞くと、天を貫くような透る声で、

ハイ!

と応えます。
これは喉から出る音ではなく、
地から天へ、自分を通して貫く、
腹の底から湧き出る「ハイ」です。

その声を聞いただけで、
その人の腹の出来具合は一目瞭然です。

今日のカート・ラッセルの名言、

時に、とても小さな決断が、
あなたの人生を永遠に変えてしまうことがある。


この天を貫くようなハイ!の決断は、
間違いなく人生を永遠に変えてしまう。

頭で考えているところには本当の答えはない。
本当の答えは、腹の底にある。

ハイ! は、
未来の扉を開く魔法の言葉


だったんです。












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by kojobunko | 2015-12-16 09:29 | 名言ワンダフルデー

岡山ルリユール展 作品作品紹介4

岡山ルリユール展にお越しになれなかった方のために、
いくつか今回のメイン作品をご紹介しています。

さて、これはどんな名作でしょうか?
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これはコンセプトカードです。
「わたしが空になる  色即是空
 空がわたしになる  空即是色」
だいたい想像がつくと思いますが、
正解は『かもめのジョナサン』です。

書名は知っているけど、読んだことがない、
もしくは読んだけどよく分からなかった、
という人がほとんどでした。

これはかもめのジョナサンが、
飛ぶことを極めていくという、
けっこうスピリチュアルな内容なんです。
アメリカではヒッピーたちが好んで読んだらしく、
東洋思想の匂いがふんだんに盛り込まれています。

ぼくはこれを読んで、
きっとジョナサンは最後には空になりたかったんじゃないか、
そんなところまで想像が広がりました。

「自分が空になってごらん、
 いつだって、どこにだって
 瞬時に飛んでいけるよ」

サブコピーとして、
ジョナサンへのエールの言葉を添えました。
これはまさに、
色即是空 空即是色
の世界なんですね。
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by kojobunko | 2015-12-15 11:33 | 本作り | Comments(0)

(ゴメン)名言ワンダフルデー4-15

名言ワンダフルデーでは、名言の裏側にある「おもしろ視点」を見つけ出して発信していきます。名言ワンダフルデーのキャラクター「よみガエル」がバリバリの大阪弁ツッコミ超訳でせまります。はじまりはじまり、今日の「名言ワンダフルデー」の名言です。


[今日の名言]

過ちて改めざる、これを過ちという。

孔子
(紀元前552〜紀元前479 思想家、哲学者、儒家)

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今日のよみガエル超訳−−−−−−−−−−−−−−


ゴメンって言えるのって、
すごいことやねん。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

さて質問です。

この世で一番重い罪はなんでしょう。

ヒントはある言葉を言うことです。
その言葉は、誰もが、けっこう使っています。
ではその答えを発表します。
それは、

知らなかった。

という言葉です。
意外だと思われたかもしれません。

例えば、
2人の人間が罪を犯したとします。
一人は、知らずに罪を犯した。
もう一人は、知っていて罪を犯しました。
さて、どちらの罪が重いか。

人情からすると、
知っていて故意に罪を犯すなんてけしからん。
それに比べると、知らずに罪を犯した人は、
それを知らなかったんだから仕方ない、
十分酌量の余地がある、
ということになります。

でも宇宙目線でとらえると、
知って故意に犯す罪は、
罪を犯した人はそれが悪いとわかっていた。
それとは違って、
知らずに罪を犯した人は、
それが悪いということさえ知らなかった。

それが悪いと知っている人は、
それを悔い改めることはできます。
しかし、それが悪いとわかっていない人は、
永遠に悔い改める機会さえ訪れることはない。

だから、
知らなかった、
というのは宇宙では重罪となるそうなんです。

今日の孔子の名言、

過ちて改めざる、これを過ちという。

これは過ちだったんだ、
と知ることができるのは、
宇宙の法則を一つ理解したことになります。
これはすごいことです。

そして、それを改めたとき、
また一つ宇宙に順応したことになる。
これはもっとすごいことです。

今日のよみガエルのツッコミ超訳、

ゴメンって言えるのって、
すごいことやねん。


たった一言の「ゴメン」、
これは宇宙との順応につながる魔法の言葉です。
過ちを犯したなと思ったときは、
即ゴメン。
これは相手のためだけじゃなく、
自分の進化につながる、
魔法の言葉だったんですね。













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by kojobunko | 2015-12-15 11:12 | 名言ワンダフルデー

岡山ルリユール展 作品作品紹介3

岡山ルリユール展にお越しになれなかった方のために、
いくつか今回のメイン作品をご紹介しています。

さて問題です。
これはどんな名作をオリジナル製本したものでしょうか?
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これはコンセプトカードです。

「青い鳥も、闇夜じゃ烏(からす)」

そうです、名作『青い鳥』です。
チルチルとミチルは青い鳥を探して旅に出ましたが、
それは自分の家にいた、というのが原作です。
それをもっとイメージ膨らませて、
青い鳥をいくら闇夜で探しても、
カラスにしか見えないでしょ。

「明るい心で見てごらん、美しく見えるから」

自分が明るい心でいたならば、
いつだって青い鳥はそこにいるんだよ、
と問いかけている作品です。
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by kojobunko | 2015-12-13 18:03 | 本作り | Comments(0)


本は、過去、現在、未来をつないでくれるツールです。読む本はもちろん、本には作る楽しみもあります。まだ知らない本の世界をシェアしていきます。by 柴田健二郎


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